2018年05月14日

THIS IS IT 鈴村

こんにちは、山々の緑が美しい時季になりました。

連休は、息子3人と久しぶりにゴルフを楽しみました。
残りの日はのんびりとDVDを見るか、本でも読もうか
思っていたのですが、近所の友人から予定外のゴルフに
誘われ(こちらも楽しくプレイしましたが・・)、長男夫婦の
次男の初節句のお祝いもあり、バタバタと過ごす事になって
しまいました。
そんな中で自宅にあるマイケル・ジャクソンのTHIS IS ITを見ました。
何回か見ているのですが、何回見てもマイケルの音楽に対する真摯な
姿勢と豊な才能を改めて感じ、バックダンサー・サポートスタッフ・
バンドメンバー・プロデューサーすべての人達がコンサートを成功
させるため、マイケルのために頑張っている様子に、亡くなって
しまった事が本当に残念に思わされるのですが、ある意味清々しさ
を感じます。一時マイケルの奇行ばかりがマスコミで取り上げられ、
私自身も聴くことが無くなってしまっていたのですが、このDVD
を見て本質を見失ってはいけないと反省させられました。
みんなが求めていたもの これがそれ こんな事言って見たいですね。

追記 私はスリラーよりオフ・ザ・ウォールが好きです。




posted by 瀬戸大同 at 00:00| 愛知 ☁| Comment(0) | 業務グループ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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