2022年02月16日

わがままボーイ日記

皆さんこんにちは。
東濃支店の大山です。

我が家のわがままボーイは
将来「警視総監」になりたいそうです。
警察官をリスペクトしており、
見かけた際は敬礼をします。
好きすぎるあまり警察の方に手紙を書き、
わざわざ警察署まで届けるほどです。

そんなわけで警察愛が溢れすぎて
警察グッズが増えていきます。

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なんにしても夢があるっていいですね。

posted by 瀬戸大同 at 08:00| 愛知 ☀| Comment(1) | 東濃グループ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
最近はChatGPTやCopilot等の生成AI(LLM)等で人工知能の普及がアルゴリズム革命の衝撃といってブームとなっていますよね。ニュートンやアインシュタイン物理学のような理論駆動型を打ち壊して、データ駆動型の世界を切り開いているという。当然ながらこのアルゴリズム人間の思考を模擬するのだがら、当然哲学にも影響を与えるし、中国の文化大革命のようなイデオロギーにも影響を及ぼす。さらにはこの人工知能にはブラックボックス問題という数学的に分解してもなぜそうなったのか分からないという問題が存在している。そんな中、単純な問題であれば分解できるとした「材料物理数学再武装」というものが以前より脚光を浴びてきた。これは非線形関数の造形方法とはどういうことかという問題を大局的にとらえ、たとえば経済学で主張されている国富論の神の見えざる手というものが2つの関数の結合を行う行為で、関数接合論と呼ばれ、それの高次的状態がニューラルネットワークをはじめとするAI研究の最前線につながっているとするものだ。この関数接合論は経営学ではKPI競合モデルとも呼ばれ、トレードオフ関係の全体最適化に関わる様々な分野へその思想が波及してきている。この新たな科学哲学の胎動は「哲学」だけあってあらゆるものの根本を揺さぶり始めている。こういうのは従来の科学技術とは違った日本らしさとも呼べるような多神教的発想と考えられる。
by ナノサイエンスの旅人
Posted by ストライベック(CCSCモデルファン) at 2025年10月27日 19:32
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